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★まずは音楽の「スケッチ」をするところから始めてみよう!!

例えば、「絵を描く」ということは、日常の中で体験することができます。多くの子供たちは、「落書き」をして遊んだ経験があるでしょう。また、学校の授業でも、写生など自分なりの発想で絵を描く機会がありますし、専門的な知識や技術も「落書き」の経験があった方が理解が早くスムーズに身に付きます。

それでは、音楽はどうでしょうか?

学校の授業や音楽教室のレッスンなど音楽の知識や演奏の技術を学ぶ機会はあっても、自分で考えて自由に音楽(曲)を作る機会はほとんどありません。絵とは異なり、気軽に曲作りができる環境が整っていないのも要因の1つと言えます。 また、曲作りを覚えると言ったとき「正しい音楽の知識を身につけて、楽器の演奏ができるようになって、ちゃんとした曲を作らなければいけない」と暗黙のうちにハードルを高くしていないでしょうか。それは、落書きすら経験したことのない子供たちに、ハイレベルな知識や技術を詰め込み、いきなり一流画家のようなクオリティを求めるようなもので、そもそも無理のある話なのです。

本格的な音楽理論の勉強をしなくても、最小限の「約束事」を身につければパズルを組み立てるかのように曲作りを進めることができます。楽器の演奏ができなくたってコンピュータを利用すれば様々な楽器の音色を1人で鳴らすことが可能です。そして、プロの作曲家ではないのだから、最初から普段耳にしているような完成された曲を作る必要はありません。まずは、落書きして遊ぶかのように音楽が作れることを知って曲作りを楽しむところから始めてみましょう。できあがったものが落書きレベルの“曲のようなもの”でもいいのです。自分で考えて自分が作った曲ということが重要です。

「M-STAIR」では、作曲を学ぶための入り口として、コンピュータを使い遊び感覚で曲作りの基礎を身に付けることができます。「曲を作って遊ぶ」という経験をきっかけに音楽に深く興味を持つことで、次のステップである「本格的な音楽の知識を身につけたい、楽器の演奏ができるようになりたい、いい曲を作りたい」へと自ら進むことができるようになります。

特別講師(メインインストラクター)
平沢栄司

幼少期より音楽に興味を持ち、単に 聴くだけ に留まらず稚拙ながらも作曲の 真似事や耳コピーなどをして遊んでいた。その後、高校時代に音楽熱は再燃し、卒業を機に本格的に音楽の勉強をすべく学校法人尚美学園系列の専門学校(現在の尚美ミュージックカレッジ専門学校)へと進学。

在学中よりシンセサイザーの音色プログラミングや通信カラオケなどの楽曲データ製作、音楽情報誌での製品レポートや音楽製作のHowTo記事の執筆といった活動をスタート。

その後も、タレントへの楽曲提供とそのレコーディングやライブでの演奏、音楽系イベントでのデモンストレーターやインストラクター、コンピュータ・ゲームのBGMと関連するドラマCD等のサウンド・トラックやイメージソングの作編曲、初音ミクなど音楽ソフトのデモソング制作、携帯電話の本体プリセット着信音の制作や着信音サイトのコンテンツ制作など活動の場を広げていく。並行して、ゲーム開発者養成学校のパイオニアであった「デジタルエンタテインメントアカデミー(旧エニックスゲームスクール)」にて作編曲、サウンドメイキングなどゲーム音楽に関する講師を16年間勤める。日本シンセサイザープログラマー協会会員。

小学生向け「M-STAIR」講座からスタートし、ゆくゆくは、中高生向け、大人向けと発展させて行くべく、現在最終段階のつめに入っております。費用その他詳細発表までしばらくお待ち下さい。

出版物のご案内

ニーズに合わせた画期的かつフレキシブルな少人数大学受験塾!
◆C-STAIR
(高1〜高3対象)


有名予備校の人気講師陣が、大学受験のカギとなる英語力アップを柱としながらも、あらゆる入試教科に関して、それぞれのニーズに合わせたフレキシブルな組み合わせを可能とした、画期的なステアシステムを採用した大学受験塾(教師1人に対して生徒最高6人まで)
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【感性育成】+【真の学力育成】=【人間力】がキーワード!基礎学力を身に付けることはもちろん、アート・日本語教育・キッズ英語など、生きる上で大切な【感性育成】も重視!
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